
地球温暖化防止のための国民運動「チャレンジ25キャンペーン」に賛同し、クール・ビズおよびウォーム・ビズの実施、営業車へのハイブリッドカー導入、エアコン温度の28℃設定、照明の減灯・消灯をはじめとする節電などの取組みを推進しています。

バレンタインチョコレートを贈ることに代え、その分をユニセフへの募金にあてる運動を行っています。(2011年度実績173,540円)

従業員より使用済み切手、プリペイドカード、ペットボトルのフタを集め、地域福祉や施設の建設資金、開発途上国の医療援助など、国内・国外のさまざまな福祉援助のために役立てています。
沢井製薬グループでは医療に携わる企業という立場から、疾病やその治療・予防を啓発するために、
ビデオ制作や協賛を行い、希望される医療関係の皆様へ配布いたしました。
結核啓発ビデオ

- 日本語の他、英語、タイ語、アラビア語、インドネシア語等、各国語版を制作し、WHOを通じて発展途上国への寄付。
(財)結核予防会並びにWHOより感謝状を受賞、また1999年国際メディアフォーラム’99主催医療教育メディア国際グランプリ「厚生大臣賞」を受賞しました。
エイズ予防啓発ビデオ

- 全国の保健所、エイズ拠点病院など各種医療関係団体へ寄贈したほか、文部科学省から選定されたことを受け全国の教育委員会977ヶ所へも寄贈。2004年エイズ予防財団より感謝状を受賞、2005年第43回日本産業映画・ビデオコンクール「日本産業映画・ビデオ大賞」に選出されました。




































