プレスリリース

沢井製薬について

2003年プレスリリース

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2003年07月10日

沢井製薬 大型高脂血症薬の「ジェネリック医薬品」発売で新聞広告

沢井製薬(大阪市・社長 澤井弘行)は、7月4日に大型高脂血症薬のジェネリック医薬品が発売になったことを機に、明日7月11日(金)、日本経済新聞への全面カラー広告を掲載します。

今回の広告には、今年4月の広告キャンペーンでも反響が大きかった「サラリーマン金太郎」(c本宮ひろ志)を起用し、先発高脂血症薬をジェネリック医薬品に切り替えた場合の患者さんの自己負担額について、主人公の金太郎が説明しています。

先日発売となった当社の高脂血症薬「プラバチン錠5/錠10(一般名:プラバスタチンナトリウム)」、「リポダウン錠5(一般名:シンバスタチン)」はメバロチン、リポバスのジェネリック医薬品にあたります。

当社は今後とも、確かな効き目と確かな品質、そして経済性を伴った当社ジェネリック医薬品を、一人でも多くの患者さんにお届けできるよう、ジェネリック医薬品の啓発活動を続けていきます。

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