プレスリリース

沢井製薬について

2004年プレスリリース

PDFファイルで表示 [22KB]

2004年03月10日

新テレビCM、4月1日(木)から全国でオンエア!―俳優 高橋 英樹さんが「ジェネリック医薬品」を紹介します―

沢井製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:澤井 弘行)は、「なによりも患者さんのために」を企業スローガンに、安価で良質な医薬品をより早く患者さんのもとへお届けすることを目指し、高品質な『ジェネリック医薬品』の開発・製造に努めてまいりました。『ジェネリック医薬品』の提供を通じて、患者さんの薬剤費の自己負担軽減と国の医療費節減に貢献したいと願っております。また弊社は、一般紙、業界紙等を通じて、同じ成分、同じ効き目でお薬の価格がより安価な『ジェネリック医薬品』の啓発活動に取り組んでおります。

さて、弊社は、『ジェネリック医薬品』の存在をより多くの方に知っていただくために、俳優・高橋 英樹さんを起用した初めてのテレビコマーシャルを4月1日(木)から全国でオンエアいたします。

俳優・高橋 英樹さんの起用にあたって『ジェネリック医薬品』について深く理解していただくには、CMに対する高い認知度とともに「信頼感」も大切であるとの考えから、知名度・親近感が高く、50代以上の熟年層を中心に幅広い年代層に支持されている俳優・高橋英樹さんを起用いたしました。

テレビコマーシャル制作にあたって『ジェネリック医薬品』の名称及び内容についての認知促進を目的として制作しています。効率よく認知率を高めるため、実物大の高橋さんと薬袋に入った小さな高橋さんが登場し、映像としてのインパクトを高める工夫をしております。また、弊社製品に対する信頼感や安心感を伝えるために、高品質なCMに仕上げるように努力いたしました。

今回制作いたしました「薬袋」篇の3パターンから、まず「薬袋」篇15Aバージョンがオンエアされる予定です。大小2人の高橋さんがお伝えするCMにどうぞご注目ください。

一覧に戻る