皆さまから多く寄せられているご質問と回答を掲載しています。お問い合わせの前にご確認ください。
医療用医薬品は医師が患者さんの症状に合わせて処方したものです。そのため、お薬の使用期限は、病院や薬局で指示された服用日数とお考えください。 また、お薬を処方された時と同じような症状が出た場合についても、お手元のお薬をご自身で判断して飲むのは避けていただき、再度、病院を受診するようにお願いします。
お薬を処方された時と同じような症状が出た場合についても、お手元のお薬をご自身で判断して飲むのは避けていただき、再度、病院を受診するようにお願いします。 処方されるお薬は、そのときの患者さんの症状や原因に合わせて、お薬の種類や服用量が決められます。そのため、以前のお薬が今回の患者さんの症状に合っているとは限りません。 お薬を処方された時と同じような症状が出た場合についても、以前に処方されて残っていたお薬を飲むのは避けていただき、再度、病院を受診するようにお願いします。
お薬は、効果が長く続くように設計されたもの、苦味を防ぐようにコーティングされたものなど、さまざまな工夫が施されている場合があります。このようなお薬を割ったり、カプセルをはずして中味を出して飲んでしまうと、お薬が吸収される速さが変わり効果が強く出すぎる可能性や、苦みが強く飲みにくくなる可能性があります。 そのため、ご自身の判断で錠剤を割ったり、カプセルをはずしたりすることは避けていただき、医師、薬剤師等にご相談いただくようにお願いします。
一般・患者の皆さまからのお薬に関するお問い合わせについては、当社製品に関するお問い合わせについてのみ、お問い合わせフォームもしくは専用フリーダイヤル(TEL 0120-373-381)で承っております。当社製品以外のお問い合わせには対応できかねますので、あらかじめご了承ください。
あいにく、当社製品の取り扱いのある病院や薬局をお伝えすることは、特定の医療機関の斡旋につながるため、できかねます。お手数ですが、患者さまから病院や薬局へお問い合わせをお願いします。
ジェネリックあるのかな?検索では、使用されているお薬に対応するジェネリック医薬品が発売されているかどうか、検索していただくことができます。特許の関係等でジェネリック医薬品が発売されていないものもございますので、どうぞご了承ください。
ジェネリック医薬品は新薬と同じ有効成分を使って開発され、新薬より開発期間が短く、その分、研究開発費が安く済むため、薬価(国の公定価格)が安く設定されています。詳しくはジェネリック医薬品はどうして安い?をご覧ください。
ジェネリック医薬品は新薬と同じ有効成分を同じ量含有し、効き目も安全性も同等です。添加剤は、新薬、ジェネリック医薬品問わず、共に広く医薬品に使用されている、安全性も確認されたものだけを使用しています。新薬と、形や大きさ、味や香りなどの添加剤が異なる場合がありますが、有効成分の種類と量が同じであり、効き目に差はありません。詳しくはジェネリック医薬品ってなに?をご覧ください。
ジェネリック医薬品は新薬と同じ有効成分で作られ、生物学的同等性という試験によって、安全性・有効性が新薬と同等であることが確認され、国より承認を得て販売しています。品質についても厳しいチェック体制で管理されています。詳しくはジェネリックって効き目や安全性は大丈夫?をご覧ください。
処方せんの「後発医薬品への変更不可」の欄に医師のサインがなければ、薬剤師と相談のうえ、ジェネリック医薬品を選択することができます。まずはかかりつけの医師・薬剤師の先生に「ジェネリック医薬品を使いたい」旨をご相談ください。また最近では、医療機関の受付や問診の際に「ジェネリック医薬品希望の有無」を確認する医療機関も増えています。詳しくはジェネリック医薬品の頼み方をご覧ください。
まずはサイトの利用に関してをご覧ください。引用を希望される場合は、引用する内容、および引用目的等を明記し、沢井製薬に関するお問い合わせよりご連絡ください。折り返し担当者より可否をご返答差し上げます。
まずはサイトの利用に関してをご覧ください。リンクを希望される場合は、リンク希望アドレスを明記し、沢井製薬に関するお問い合わせよりご連絡ください。折り返し担当者より可否をご返答差し上げます。ただし、沢井製薬のロゴの使用、および「違法性が認められる」「第三者を誹謗中傷する内容が認められる」など沢井製薬が不適切と認めるサイトからのリンクは禁止します。